(今回はダンナです)
バケツいっぱいのカエルの卵を持って帰ったヨメの
わりと近所のやっぱり田舎に住んでたダンナは
小学生の頃ヒキガエルをつれて帰ったことがあります。
当時図書館のヌシと化していた私が昼休みあたりに読んだ本に
ヒキガエルの扱い方が書かれていたのです。

おなかを手の平に乗せる感じで持つと大人しくするとの事
(うろおぼえなので実行しないように。怒らせると毒飛ばしてきます)
その日の帰り道、偶然田んぼの隅で体長10cm以上の(うろおぼえ)
立派なヒキガエルを発見。
覚えたての知識は実行に移したくなるものです。
ええ、家帰ったらそりゃもう怒られましたとも

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テーマ:絵日記 - ジャンル:育児